ピカソが作品のモチーフに使ったと言われるガボン・コタ族の古い納骨籠守護神像。 抽象的な造型、魔除けという使われ方もあり高い精神性を感じます。 木の表面に真鍮や銅を張り付けてあります。 自立しますのでスタンド無しでもディスプレイ出来ます。 古い物ですがコンディションは良好で長年の使用で良い味が出ています。